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COUNTER100086

中学部紹介

中学部生徒数

学年

1年

2年

3年

合計(人)

生徒数

5

2

3

10


 1 目指す生徒像
  【信頼の基礎を育める生徒】

   〇 明るく生き生きと活動する生徒

   〇 集団の中で自分のよさを発揮し,友達と協力する生徒

   〇 自分の目標に向かって最後までやりぬく生徒

  運営方針
   
〇 合理的配慮の観点に基づいた信頼される指導・支援の充実を図り,「主体的・対話的で深
     い学び」の視点での授業づくりを行い,RPDCAサイクルに基づいた授業の工夫・改善に努
     める。 
   〇 生徒一人一人の教育的ニーズに応じた,系統的で学びの連続性のあるキャリア教育を推進
     する。

   〇 家庭,地域,関係機関と密に連携し,信頼される安全・安心な学びの場づくりに努める。

   〇 特別支援学校の専門性を生かした地域貢献に努めるとともに,交流及び共同学習を通し
     て,共生社会実現への理解・啓発を図る。

 

 3 努力事項

 【信頼される指導・支援の充実】

   〇 合理的配慮の観点に基づく授業づくりに努める。

      一人一人の生徒の障害の状態や教育的ニーズについて本人・保護者と十分に話し合い,
     個別の教育支援計画等を作成し,指導・支援にあたる。

   〇 主体的・対話的で深い学びの視点での授業づくりに努める。

    ・授業の中で「何ができるようにするのか」を明確にし,生徒が見通しをもって主体的に学
     習に取り組み,学びに達成感をもつことができるよう,板書や授業構成を工夫する。

    ・友達・教師・地域の人・教材等との対話を通して,自分で考え判断し表現できるよう,指
     導場面や指導形態を工夫する。

  【キャリア教育の推進・進路指導の充実】

   〇 個別面談等を通して,一人一人の将来の進路について本人・保護者のニーズを把握した上
     で,生徒の年齢段階に応じた指導内容を工夫する。
   〇 地域資源を活用した職場見学・職場体験(うちとくワークステーション)等の充実を図
     る。

  【安全・安心できれいな学校づくりと心身共に健康な生徒の育成】

   〇 生徒に合わせた通学形態を検討し,より安全な通学指導の充実を図る。

   〇 一人一人の生徒の実態に応じた摂食指導の充実と食物アレルギーの対応等について,医療
     機関等の関係機関や保護者からの情報を参考にし,安全な給食の指導体制を整備する。

  【外部支援・理解啓発活動の推進】

   〇 共生社会の実現に向けた,交流及び共同学習の推進を図る。

     うちとくワークステーションを通して,通学区域の中学生と共に学ぶ機会を設ける

 

 

 

 

 

 

 

 
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